蓄膿症による粘膜の肥厚がすっかり改善!なたまめ茶のカナバニンとは!

蓄膿症『歯性上顎洞炎』が悪化し手術を勧められた私の体験!

蓄膿症は体の口腔に膿が溜まる病気で、風邪などを拗らした時になるのがよく知られていますが 私の場合は、上の歯の虫歯から炎症を起こしその炎症が原因で血液中の免疫物質が集まってきて膿となり 上顎洞というところに膿が溜まることで息苦しくなり、眼球をも圧迫するという症状に陥りました。
先生曰く蓄膿症のなかでも厄介な部類であるとのことでした。初期処置としては、虫歯を抜き抗炎症薬を 飲むことで緩やかに治まるだろうということでしたが、あまり改善は見られませんでした。
しばらく改善が見られ無かったので先生に相談し、レントゲンを撮ったところ蓄膿部の粘膜が肥厚しているため 膿を出す事が困難になっているらしく、完治するには健康な歯を抜いて手術が必要とおっしゃいました。
手術については納得できたものの、健康な歯を抜いて層入れ歯になる事の方が相当抵抗を感じたのを覚えています。
その時に先生が『手術が嫌ならなたまめ茶を試してみるといい』と軽くおっしゃったので、とに かく手術をしなくて 済むのならという思いで、毎日なたまめ茶を2L飲むことにしました。
ちなみになたまめ茶は日本口腔外科学会でなたまめ茶使用の回復例がいくつも論文として 発表されている注目のお茶のようです。なたまめ茶に含まれるカナバニンという成分が鍵のようです。私が使用したなたまめ茶は以下です。

18日目に蓄膿症改善を実感!

眼球の圧迫感が無くなり、あの嫌な口臭も消えました!明らかになたまめ茶 は効果を発揮してくれました。 飲み始めて10日ほどで息苦しさが徐々に無くなり、18日目には歯性上顎洞炎による蓄膿症特有のあの強烈な臭いが無くなり 眼球の圧迫も無くなりました。先生に診てもらうことにし、レントゲンを見て先生も驚くほど粘膜の肥厚がすっかり改善されているとの ことでした。通常早くても60日以上は掛かるだろうと思っていたみたいで、特別に何か他の事を施したかも聞かれましたが、私としても 思いつくことはなたまめ茶を2L飲むぐらいで、他に何も特別な事はしていません。
強いて言うなれば、数あるなたまめ茶のなかでも 栄養豊富な京都やまちやのなたまめ茶 を 選んだという事ぐらいです。


なたまめ茶にも色々あるそうです!

先生が言うにはなたまめにも種類があり、なたまめ茶なら何でもOKというわけではないそうです。 中には頭痛を起こしたり、吐き気に襲われる粗悪品もあるとのことで、なたまめ茶選びが一番大事とのことです。 私の場合、最初のなたまめ茶で効果を感じられ、しかも通常より早く完治したので使ったなたまめ茶が 私に合っていたのだと思います。蓄膿症は副鼻腔や上顎洞だけでなく体の口腔部なら何処でも膿が溜まる 可能性があるそうです。特に慢性化すると様々な悪影響を及ぼす為早目の対応が大切です。
蓄膿症は自覚症状が少ない場合も多く、鼻の通りが悪い、喉の奥と鼻の奥に違和感が在る、口臭が治まらないなどの場合は いち早くなたまめ茶をお試しする事をお勧めします。
私が自信を持ってお勧めできるなたまめ茶はこちらです⇒ 京都やまちやのなたまめ茶

確認されているなたまめ茶の効能

蓄膿症改善、痔漏改善、歯周病予防・改善、花粉症改善、メタボ改善、腎臓病、関節痛改善、口臭改善、加齢臭改善
これ等以外にもなたまめ茶を飲み始めてお肌の調子が良くなったという声もあります!特に注目の効能は長年ニキビで悩んでいた方が、なたまめ茶を飲み始めて ニキビが劇的に減ったという報告もあります。膿が溜まった部分を浄化するカナバニンという成分は毛穴で繁殖するアクネ桿菌と戦って出来る膿を浄化しニキビ そのものを出来にくくする作用があるのかも知れません。 ニキビが改善できるという効能は医学的に証明されているわけではありませんが、毎日飲むお茶をなた豆茶にするだけで、ニキビを予防&ケ アできる可能性があるのであれば、ニキビに悩む人にとって見れば充分に試してみる価値があるかも知れません。大人ニキビ予防